地方の現場で並んで窓の外を見る経営者とパートナー
Your Partner

その経営課題、
ひとりで抱えない

GX・AI・人材・開発まで、まるごと伴走する。

まずは話してみる
SCROLL
Empathy

ひとりで、
悩んでいませんか。

地方の会社が抱える悩みは、たいてい一つではありません。どれも、放っておけないものばかり。

01

人手不足

採用したくても、人が集まらない。今いる人で回すしかない。

02

AI・DX

やった方がいいのは分かる。でも、何から始めればいいのか。

03

脱炭素・GX

取引先から対応を求められ始めた。もう、無視できない。

04

外注頼み

頼める相手がいない。気づけば“丸投げ”になっている。

同じ資料を一緒に見る経営者とパートナー
Concept

一社の中に、
まるごと。

ツールでも、単発の外注でもありません。「担当者がいない」会社の、右腕に。必要なときに、必要なだけ、隣に立ち続けます。

ユアパートナーとは
What we do

必要なものを、必要なだけ。

課題は会社ごとに違います。だからユアパートナーは、4つの領域を自由に組み合わせて伴走します。

GX

脱炭素を、強みに。

求められるGX対応を、現実的な一歩から。補助金・制度活用も含めて伴走します。

AI

現場で、使えるAIを。

業務のどこに効くのかを見極め、現場が本当に使える形で導入・定着まで。

TRAINING

中から、育てる。

採用が難しいなら、いまいる人を伸ばす。デジタル人材・次世代リーダーの育成を。

DEVELOP

使われ続けるものを。

業務に合ったシステムを、使われ続けるところまで。現場が迷わない設計で。

Our AI

生成AIの、ずっと前から。

私たちがAIに取り組み始めたのは2020年頃。機械学習・画像認識の実装を積み重ねてきました。流行に乗るためではなく、現場で成果を出すために。

AIへの取り組みを見る
Our style

納品で、終わらない。

ツールでも、単発の外注でもありません。御社の一員のように、成果が出て使われ続けるまで、隣に立ち続けます。

01

専用チーム

御社専用にチームを編成。テンプレートは当てはめません。

02

責任者を担う

「丸投げでもいい」状態から。デジタル/GX責任者の役割を私たちが。

03

使われるまで

現場が迷わず使える状態を、ゴールにします。

Our works

課題に、どう向き合ったか。

AITRAININGDEVELOP
不動産業 / 従業員 約30名

バックオフィスの残業を、自動化と“内製化”で圧縮。

月20hの残業を削減
AITRAINING
サービス業 / 従業員 約40名

「使える人がいない」から、全社でAIを使う組織へ。

約20%対象業務の作業時間を短縮
Why CARVANCL

デザインで伴走してきた
会社が、広げます。

運営は株式会社CARVANCL。経営に伴走するデザイン企業として、ブランドづくりから地方創生・人材育成まで、クライアントの右腕として支えてきました。

2017
設立
東京 / 山口
2拠点・地方に根ざす
対話しながらデザインを進めるCARVANCLのチーム
Flow

まずは、話すことから。

いきなり契約ではありません。話すことから、少しずつ進めます。

01

話す

いまの課題やもやもやを、雑談ベースで。資料も準備も要りません。

02

整理

いっしょに、本当に解くべき問いを見つけます。

03

編成

必要な領域に合わせて、御社専用のチームを組みます。

04

伴走

つくって終わりにせず、成果が出て使われ続けるまで隣に。

地方の道を前を向いて並んで歩く2人
Let's talk

まずは、話しましょう。

まずは話してみる