
地方の会社が抱える悩みは、たいてい一つではありません。どれも、放っておけないものばかり。
人手不足
採用したくても、人が集まらない。今いる人で回すしかない。
AI・DX
やった方がいいのは分かる。でも、何から始めればいいのか。
脱炭素・GX
取引先から対応を求められ始めた。もう、無視できない。
外注頼み
頼める相手がいない。気づけば“丸投げ”になっている。

課題は会社ごとに違います。だからユアパートナーは、4つの領域を自由に組み合わせて伴走します。
求められるGX対応を、現実的な一歩から。補助金・制度活用も含めて伴走します。
業務のどこに効くのかを見極め、現場が本当に使える形で導入・定着まで。
採用が難しいなら、いまいる人を伸ばす。デジタル人材・次世代リーダーの育成を。
業務に合ったシステムを、使われ続けるところまで。現場が迷わない設計で。
私たちがAIに取り組み始めたのは2020年頃。機械学習・画像認識の実装を積み重ねてきました。流行に乗るためではなく、現場で成果を出すために。
ツールでも、単発の外注でもありません。御社の一員のように、成果が出て使われ続けるまで、隣に立ち続けます。
御社専用にチームを編成。テンプレートは当てはめません。
「丸投げでもいい」状態から。デジタル/GX責任者の役割を私たちが。
現場が迷わず使える状態を、ゴールにします。
運営は株式会社CARVANCL。経営に伴走するデザイン企業として、ブランドづくりから地方創生・人材育成まで、クライアントの右腕として支えてきました。

いきなり契約ではありません。話すことから、少しずつ進めます。
いまの課題やもやもやを、雑談ベースで。資料も準備も要りません。
いっしょに、本当に解くべき問いを見つけます。
必要な領域に合わせて、御社専用のチームを組みます。
つくって終わりにせず、成果が出て使われ続けるまで隣に。
